あいみょんのデビューのきっかけとエピソードを紹介!経歴や代表曲も

あいみょんのデビューのきっかけとエピソードを紹介!経歴や代表曲も あいみょん
スポンサーリンク

今最も勢いのある24歳のシンガーソングライター、あいみょん

彼女の勢いはとどまる事がなく、どんどん人気が出てきています。

「あいみょんの曲は知っているけど、どんな人物なのかはよくわからない」という貴方!

今回は、あいみょんのデビューのきっかけやエピソードなどたっぷりご紹介しちゃいます♪

デビューのきっかけとエピソード

あいみょんのデビューのきっかけとエピソードを紹介!経歴や代表曲も

あいみょんの友人が、音楽番組をやりたいとあいみょんを誘ったそうです。

それまであいみょんは、人前で歌ったりしたことがなかったそうなんです。

それでも、あいみょんはその音楽番組に参加し、2回ほど演奏しました。

歌った曲は、15歳の時に作った曲で河島英五を意識した曲だったそうです。

河島英五は「酒と泪と男と女」や「時代遅れ」という曲が有名ですね。

その音楽番組の様子を友人が撮影し、YouTubeに投稿したんだそうです。

所属事務所の人がその動画を見て、すぐにあいみょんに連絡したんだとか!

その人はもう、あいみょんの才能に気づいていたんですね。

実はその連絡手段がTwitterだったそうです!

あいみょんは警戒心を表しながらもその人と会うことにしました。

スカウトの話が魅力的だったそうですが、あいみょんは不安を抱えていたそうです。

しかし、ロールケーキのプレゼントにより、「この人は、いい人だ」と思ったんだとか。

そして、「事務所に正式に入るまで、50曲作ってみて」と言われ、あいみょんは信頼感を持つようになったそうです。

あいみょんの才能に気づいた友人や、スカウトの方に感謝です!

インディーズで出した「貴方解剖純愛歌 ~死ね~」の反応が良かったことが、自信を持って音楽活動をやっていこうという自信になったそうです。

あいみょん インディーズからデビューまでの経歴

あいみょんのデビューのきっかけとエピソードを紹介!経歴や代表曲も

あいみょんは1995年3月6日生まれの24歳です。

出身は兵庫県の西宮市というところで、福男選びで有名な西宮神社があるところですね!

あいみょんのおばあさんは、昔歌手に憧れいて、お父さんは音響の仕事をしているそうです。

お父さんは自分でもライブをやっていたそうで、あいみょんはそれを観に行っていたそうですね。

それからお父さんの仕事柄、家には楽器がたくさんあったそうです。

あいみょんは小さい頃から音楽に触れる機会があったのですね!

あいみょんがインディーズデビューした曲は「貴方解剖純愛歌 ~死ね~」です。

この曲はタワーレコード限定シングルだったそうなのですが、なんとオリコンインディーズチャートでトップ10入りを果たしたそうです!

あいみょんの影響力がよく分かりますね!

メジャーデビューした曲は、「生きていたいんだよな」です。YouTubeの再生回数は1647万回です。

その後も、「愛を伝えたいだとか」や「君はロックを聴かない」を発表し、どちらもYouTubeの再生回数は3000万回を超えています!

https://sswfan.com/aimyon/aiimi/

更に紅白歌合戦の出場が決定し、その時は「マリーゴールド」を披露しました。

YouTubeの再生回数は、この曲が一番多いようです。

https://sswfan.com/aimyon/marykashiimi/

最近では「ハルノヒ」という曲を発表し、「映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン 〜失われたひろし〜」の主題歌になっています!

https://sswfan.com/aimyon/harenohiimi/

あいみょんの代表曲

あいみょんのデビューのきっかけとエピソードを紹介!経歴や代表曲も

あいみょんのシングルの売り上げランキングを紹介します!

1位が、「マリーゴールド」

2位が、「今夜このまま」

3位は、最近発表された「ハルノヒ」です。

個人的には、インディーズ時代の「貴方解剖純愛歌 ~死ね~」がパンチがあって好きです!

デビューのきっかけ、エピソードなどのまとめ

あいみょんのデビューのきっかけとエピソードを紹介!経歴や代表曲も

友人の音楽番組に出演したことがきっかけで、今や知らない人は少ないのでは?というほどあいみょんは人気になっています!

事務所の人に、「50曲作ってみて」と言われて、本当に作っちゃうあいみょんは非常に努力家ですね。

新しく発表された「ハルノヒ」や、これから発売される曲も非常に楽しみです!

今後のあいみょんの活動はきっとどんどん大きくなって行くと思うので、要チェックですね♪

コメント